// WebTerm Learn Team

楽しみながら、実務の力が身につく研修へ

受講者は楽しみながら自走し、担当者は要所だけを支える。ターミナルと Git を、ブラウザだけで学べる研修の教材です。

資料を請求する料金表を含むサービス資料(PDF・26 ページ)
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Before
講師が前で説明し、受講者が全員同じ速さで聞いている。先に進みたい人、分からなくなった人、聞きにくい人がいる
After
受講者がそれぞれの PC で自分のペースで進み、つまずいた一人のところへ、担当者が画面の記録を見て向かっている
// 研修が変わる

受講者は、自分で進む。担当者は、要所だけを支える。

学んだ直後にその場で手を動かし、詰まっても止まらずに進みます。
担当者は記録を見て、必要な人にだけ声をかけられます。

// 受講者は、自分で進む

数枚のスライドで学び、その場で手を動かす

動くターミナルや手描きの図で 1 つのことを学び、すぐに実践的な課題で確かめます。
ヒントやスキップ、壊す直前に戻す仕組みがあるので、詰まっても止まりません。

  • スライド: ターミナル入門編。プロの手元を、動くターミナルで見る

    スライドターミナル入門編。プロの手元を、動くターミナルで見る

  • 演習: Git 入門編。履歴を読む演習。打つたびに判定が出て、終えた課題に印が付く

    演習Git 入門編。履歴を読む演習。打つたびに判定が出て、終えた課題に印が付く

担当者がいなくても、修了まで自走する

WebTerm Learn の教材の特徴は、学習者が自走できることです。
高い修了率が、その証拠です。

2026 年 9 月時点。始めた人のうち最後まで終えた人の割合。登録して触っただけの人と学習中の人も含むため、修了率はこの先さらに高くなる見込みです。

トレーニングは、学習コースを終えたあとに同じ範囲を反復練習する短いコース。MOOC は受講登録者のうち修了した割合で、ハーバード大と MIT は Reich & Ruipérez-Valiente (2019) Science、2017–18 年、221 講座の中央値は Jordan (2015) IRRODL。

// 担当者は、全体を見てから一人ひとりへ

誰が、どこまで進んだかが一目で分かる

縦に受講者、横にコース。
ヒントやスキップの多い人には印が付きます。

受講状況の表。受講者ごとに、コースの修了とレッスンの進み具合が並び、ヒントやスキップの多い人に印が付いている

画面の詳しい説明と料金表は、資料にまとめています。

資料を請求する
// 研修を、1 つの世界として組む

受講者には、研修が1 つの世界として現れる

決めた順に、次の土地が開きます。

研修の世界。拠点から、コースごとの土地が道でつながっている
// 教材のちがい

新人が、自走できる教材

どの教材を選ぶかが、新人が自走できるかどうかを左右します。

動画講座
書籍
WebTerm Learn
体系性
—単発の講座が多く、全体像をつかみにくい
基礎から体系的に学べる
基礎から応用まで、体系的なカリキュラム
実践
—視聴が中心で、手を動かす機会が少ない
—読むだけでは、手が動くようにならない
学んだ直後に、ブラウザのターミナルで実践
定着
—学んだ気になったまま、終わってしまう
—いざ手を動かす場面で、止まってしまう
学んですぐ試して確認するから、定着する
進捗把握
—視聴履歴しか残らない
—どこまで進んだか、外からは見えない
レッスン単位で進捗を確認できる
// 利用者の声

実際に使った人の声

Yuki Kino
“未経験エンジニアとして入社して1年目の苦しんでた自分に勧めたいサービスです。”
Yuki Kino
開発会社社長
Mie Saito
“初心者にわかりやすいスライドの内容でした。つまづいてもヒントがすぐにわかり、実行できて達成感もありました。”
Mie Saito
フロントエンドエンジニア・二児の母
Kenta Hara
“AI時代でも、1ランク上のエンジニアを目指すならターミナルを使いこなせることは必須。ターミナルに苦手意識があって、本気でエンジニアを目指したい人におすすめです。”
Kenta Hara
シリコンバレーのシニアエンジニア

新人以外の方にも、使われています

44%
登録者のうち、実務経験のあるエンジニア
4.7/ 5
コースのレビュー 約 200 件の平均

2026 年 9 月時点の数字です。

// ご利用開始まで

ご相談から、研修の初日まで

  1. 01
    ご相談

    研修の狙いと人数をうかがう

  2. 02
    お打ち合わせ

    コースの構成と順番を決める

  3. 03
    ご契約

    開始日は研修に合わせて

  4. 04
    研修開始

    受講者が拠点から出発

プランは、人数で選ぶ 3 つ(5 席まで・20 席まで・21 席以上)。料金表は資料に掲載しています。

FREE TRIAL

無料トライアルの申し込み

担当の方がログインして申し込むと、その場でチームができます。

// サービス資料

WebTerm Learn Team のご案内

研修にどう組み込めるかを、1 冊にまとめました。
社内でのご検討にお使いください。

資料の 1 ページ
資料の 10 ページ資料の 16 ページ資料の 19 ページ
PDF・26 ページ

資料でわかること

  • 受講者が詰まっても止まらない仕組み(ヒント・スキップ・戻す)
  • 一人ひとりのつまずきを、問いまでたどる画面
  • 研修の世界の組み方と、コースごとの学習時間の目安
  • 会社の環境に何も入れずに使える仕組み(情報システム部門の方へ)
  • ご利用開始までの流れと、料金表

資料は @init.co.jp のアドレスから、メールでお送りします。
受信できるよう、設定をお願いします。

ご利用予定の人数任意

送信すると、プライバシーポリシーに同意したものとします。

// ご相談

まずは、ご相談だけでも

研修にどう組み込むか、何人から始めるか。
決まっていなくても、お気軽にお声がけください。
画面を見ながらのご説明(オンライン)も承ります。