← コース選びガイドに戻る// WHY LEARN // TRY A LESSONGit入門編のスライド(実物): セーブポイントの考え方 // ROUTE
// GIT GUIDEGitがないと、こうなりがち Gitは節目を「セーブポイント」として記録し、いつでも戻せる
そもそも、Gitとは?
Gitは、ファイルの変更履歴を記録する道具です。
「最終版」「最終版_v2」「本当に最終版」とコピーを増やさなくても、作業の節目を記録して、いつでもその時点に戻れます。
世界中の開発現場がGitで共同作業をしています。ソフトウェアを複数人で作るための、事実上の共通語です。
Gitを学ぶと、こうなれる
01
作業を失う恐怖から解放される
変更はすべて履歴に残るので、失敗しても巻き戻せます。「動いていたのに壊した」が怖くなくなります。
02
チーム開発に参加できる
ブランチで作業を分担し、変更を合流させる。開発チームやオープンソースに参加するための入場券です。
03
GitHubが使えるようになる
自分のコードをGitHubで公開・バックアップできます。学習の記録やポートフォリオとしても機能します。
実際のレッスンを、この場で体験
Gitコースの進み方
入門・基礎の2コース。個人のバージョン管理からチーム開発までを段階的にカバーします。
前提はターミナルの基本操作だけ
コマンドでフォルダを移動できれば始められます。まだ不安があれば、先にターミナル入門編を終えるのが近道です。 ターミナル入門編を見る →
個人プロジェクトから始める
Git入門
WEBTERM LEARN
1
全23
レッスンバージョン管理をゼロから学ぶ
バージョン管理の考え方からコミット・プッシュまで。 自分のコードを安全に管理する方法を丁寧にガイド。
変更を記録して、いつでも過去に戻れるようになる。GitHubへの公開まで
チーム開発のための
Git基礎
WEBTERM LEARN
1
全18
レッスン実務で使えるGit操作を身につける
ブランチ・チーム開発・コンフリクト解決など。 GitHub Flow/Git Flowで実務に通用するスキルを習得。
ブランチとコンフリクト解決を使って、チーム開発に参加できるようになる
各コースには「トレーニング」があります
学習コースを終えたら、対応するトレーニングコースで反復練習。頭でわかったことを、手が覚えている状態に変えます。